動物へのテルミーに関するアンケート

あったか丸支部では、「人にも動物にもテルミー」をテーマに、動物へのテルミーの体験談を集めています。

アンケートはこちらから⇨

*複数の動物と接触がある場合は、それぞれ個別に回答をお願いします。
(複数ある場合は、お手数ですが複数回アンケートにご回答ください)
*ご回答いただいた内容をもとに、詳しい内容を個別にお問い合わせする場合がございます。

ご協力をお願いいたします。

6件のコメント

  • 金魚の事例
    夏休みの帰省後、金魚が腹ばいになり泳ぎ弱っていた。辰野支部の勉強会でらんちゅうにテルミーをかけて元気になった話が出たので、金魚を手に掬い冷温器一本で、お腹をふた撫でして水槽に戻す。戻した時にもとの泳ぎに戻るが、まだ弱りがあり時間を空けて2回その日のうちに。
    次日からは、普通の泳ぎになり数年生きた。

    犬MIX12歳
    痩せ細った老犬が捨てられていたのを保護した際、獣医に診せ投薬を受け下痢をして止まない時に、支部長先生より教えて貰った『お腹は丸々、脇、お股、最後は必ず尻尾を持ち上げて肛門に丸々で、頭の方に熱が集まらないように下げてあげる』を一日おきに実践。
    無事に元気になる。

  • 今のこのタイミングに、素晴らしいアンケートだと思います。『あったか丸』の活動にエールを送ります。
    人間以外の動物たちには、テルミーの歴史や効能の説明がいりません。テルミーを掛けると彼らは、気持ち良かったらじっとしているし、イヤだったら逃げます。正直で解りやすいです。もちろん、飼い主には説明が必要ですけど。
    今までテルミーを掛けた動物たちは、
    犬、金魚、雀、ヤモリ、オカメインコ
    です。

  • 私が飼っていたのではなく、従姉妹が飼っていた老犬にかけたこたがあります。睾丸が腫れ尻尾のまわりも毛が抜けてきているのをテルミーした事があります。体は冷温器、睾丸はスコープかけ始めは気持ちよさそうにしてましたが、ある程度かけると逃げるようなしぐさをしていました。
    老犬ですので亡くなりましたが、人より小さくかける量と時間をもっと考えかけてやれば良かったと反省しています。

  • アンケートにお答えしようとしたのですがその他では送信出来ませんでした。
    今、動物は飼っていませんが実家では捨て猫を保護し飼っていました。

  • 姪が飼っていた柴犬が、急に悪性リンパ腫になり、動けなくなり、食べられなくなりました。ちょうどその時用事で実家に帰った時だったので、犬のテルミーされてる方にアドバイスいただきながら、君上したりテルミーしたりすると顔を上げられるようになり、食べられるようになりました。
    残念ながら、実家を出た後、急変して旅立ちましたが、苦しまず、また家族もテルミーで看病できたこともあり、悲しみはいっぱいでしたが、心が穏やかになることができました。

  • 我が家では柴犬、馬、山羊、ウサギを飼っていて馬を除いて他の動物達にはテルミーを掛けています。特に柴犬はよく家の中にいるので、私が自働テルミーしていると側に来てお腹を出して仰向けになってテルミーを要求します。本当に可愛いです。柴犬が交通事故で足を骨折した時も、山羊が下痢をした時も、ウサギが咳をしていた時もほんの少しのテルミーで良くなってくれて本当に助かりました。動物達へのテルミーが広がるといいですね~

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